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『We Love Anime Endings !』で配信している楽曲の歌詞を公開しています。
【もくじ】
クリックするとページ下の方の歌詞に飛びます🌈
✨春風に乗せて (Carried by the Spring Breeze)
✨君の声を待ってる (Waiting for Your Voice)
✨君に会うたび (Every Time I See You)
✨気づけば恋で (Before I Knew It, It Was Love)
✨ふたりの距離 (The Distance Between Us)
✨きみがいるだけで (Just Because You’re Here)
✨夜空に咲く (Bloom in the Night Sky)
✨また君に逢えたら (If I See You Again)
✨約束の続きを (The Promise Left Behind)
✨気づいたときには (By the Time I Realized)
✨となりにいるだけで (Just Being By Your Side)
✨初恋の続きを (The Story of My First Love)
✨ずっと好きだった (I’ve Loved You All Along)
✨消せない面影 (Your Unfading Shadow)
✨もう隠せない (I Can’t Hide It Anymore)
✨もう少しだけ (Just a Little Closer)
🌟
🌟
春風に乗せて (Carried by the Spring Breeze)
淡い桜の 花びらが
ふわり心に 舞い落ちる
君と歩いた 並木道
いつものように 微笑んでた
言えなかった 「好きだよ」さえ
風に溶けて 消えていく
春風に乗せて 君へ届けたい
あの日の想い 今もここに
どんな未来が 待っていても
君をずっと 忘れない
夜に咲いた 花の香り
遠い記憶を 呼び覚ます
君がくれた 優しさだけ
今も胸に 咲き続ける
春風に乗せて 君へ届けたい
あの日の涙 そっと拭って
もしも時間を 戻せるなら
もう一度だけ 抱きしめたい
さよならさえも 言えなかった
ただ見送ることしかできなくて
だけど君を 愛してる
それだけは 変わらない
🌟
君の声を待ってる (Waiting for Your Voice)
風が運ぶ 君の記憶
そっと胸に 響いてる
最後に交わした 言葉の続き
今も心に 残ってる
季節が巡って 景色が変わっても
君だけは 変わらない
君の声を ずっと待ってる
どんなに遠く 離れていても
夜空にそっと 願いをかけた
もう一度 君に会いたい
街の灯りに 滲む思い出
君がいた日々 愛おしくて
伸ばした指は 空を掠めて
届かないまま 揺れていた
君の声を ずっと待ってる
どんなに遠く 離れていても
変わらぬ想い 抱きしめたまま
この気持ち 届きますように
夢の中で 君が笑う
「また会おうね」 そう言ったね
その言葉を 信じてる
いつかきっと めぐり逢える
夢の中で 君が笑う
「また会おうね」 そう言ったね
その言葉を 信じてる
いつかきっと めぐり逢える
🌟
君に会うたび (Every Time I See You)
窓の外には 青い空
今日はきっと 素敵な日になる
鏡の前で 髪を整えて
何度も時計を 気にしちゃう
君に会える それだけなのに
胸が高鳴るよ
君に会うたび 恋が始まる
昨日よりも もっと好きになる
並んで歩くだけで 嬉しくて
ずっと隣にいたいよ
待ち合わせの駅までの道
なんだか少し 早歩きになる
君の姿 見つけた瞬間
頬が熱くなる
君に会うたび 恋が輝く
何気ない仕草さえ 愛おしい
目が合うだけで 心が跳ねる
この気持ち 止まらない
君に会うたび 恋が輝く
何気ない仕草さえ 愛おしい
目が合うだけで 心が跳ねる
この気持ち 止まらない
「楽しかったね」って 帰り道
寂しくなるのは なぜだろう?
またすぐ会えるのに
もっと一緒にいたい
🌟
気づけば恋で (Before I Knew It, It Was Love)
いつもと同じ 朝の道
ふいに風が 頬を撫でた
きみと過ごす 何気ない時間
それが特別だと 知らなかった
笑い声に 胸が響いて
気づけばもう 離れられない
気づけば恋で 名前を呼ぶだけで
心がそっと 揺れているよ
昨日までとは 違う景色
きみがいるだけで 輝いてる
交わす言葉に 隠れた想い
伝えたくても 言えなくて
「また明日ね」 それだけなのに
胸がぎゅっと 締めつけられる
気づけば恋で こんなにも近くて
だけどまだ 遠く感じるよ
この気持ちが 届く日まで
そっとそばで 見つめてる
もしかして この想い
もう隠せないのかもね
きみが笑う その瞬間
すべてを 伝えたくなる
🌟
ふたりの距離 (The Distance Between Us)
窓の外に 降る雨が
心の奥 滲ませる
同じ空を 見ているのに
どうしてこんなに 遠いの?
君の言葉が 胸に触れて
そっと消えていく
ふたりの距離が 広がるたびに
届かない声に 涙こぼれる
「大丈夫だよ」って 笑うたび
ほんとはもっと 抱きしめてほしい
交わす言葉は 優しいけど
どこか少し 冷たくて
同じ未来を 信じていたのに
今は違う場所 見ているの?
ふたりの距離が 広がるたびに
届かない声に 涙こぼれる
「好きだよ」さえも 言えないまま
この想いだけ 残ってく
いつかまた 笑い合えるの?
それとももう 戻れないの?
手を伸ばしても 触れられない
こんなにも そばにいるのに
🌟
きみがいるだけで (Just Because You’re Here)
朝の光が 差し込んで
きみの声が 心弾ませる
特別なことなんてなくても
並んで歩くだけで楽しくて
「おはよう」って交わすたびに
もっと近づきたくなる
きみがいるだけで 世界が変わる
どんな日も 笑顔になれるよ
この気持ちは 止められない
もっと素直に なりたいんだ
些細なことでふざけあって
ふとした瞬間 目が合うだけで
胸の奥がぎゅっとなるのは
きっともう恋だから
きみがいるだけで 勇気が湧くよ
どんな未来も 乗り越えられる
「好きだよ」って言える日まで
この気持ちを 大切にする
伝えたいけど まだ怖いから
もう少しだけ このままで
だけど気づいてほしいな
きみのことが 好きだよ
🌟
夜空に咲く (Bloom in the Night Sky)
静かな夜に そっと浮かぶ
君の笑顔が 優しく滲む
ひとり歩く帰り道
ふと空を見上げたら
あの時ふたりで見た
星が輝いてた
夜空に咲いた 淡い願いが
君に届けばいいのにな
言えない想い 胸に秘めたまま
そっと光に 溶けていく
君の隣 歩くたび
幸せが溢れてた
でも触れたら壊れそうで
ただ笑うことしかできなかった
夜空に咲いた 淡い願いが
君に届けばいいのにな
流れる星に そっと願うけど
この距離だけは 変わらない
もしも生まれ変われるなら
もう一度 君の隣で
今度こそは 迷わずに
「好きだよ」と伝えたい
🌟
また君に逢えたら (If I See You Again)
夕焼けに染まる 街の隅で
ふいに思い出す 君の声
あの日 手を振った駅のホーム
違う道を 選んだふたり
それでもずっと 胸の奥で
消えない影 揺れていた
また君に逢えたら 伝えたいんだ
あの時よりも 素直な言葉で
めぐりめぐる季節の中で
今も変わらず 愛してる
窓越しに映る 淡い月が
あの頃の夢を 映し出す
何も言わずに 微笑むだけで
ただ隣にいたかった
また君に逢えたら 抱きしめたいよ
どんな未来が 待っていても
運命なんて 信じてなかった
でも今なら 信じられる
出会いも別れも 繰り返して
この想いは 強くなる
もしも君が まだどこかで
同じ夢を 見ていたなら…
🌟
きっとこれが恋 (This Must Be Love)
今日もまたね バイバイして
振り返るたび 胸が弾む
君と話すだけで 笑顔になれるのは
ただの偶然じゃないよね?
気づかないふりをしてたけど
もう隠せないよ
きっとこれが恋 胸が熱くなる
君の言葉が 響いてるよ
目が合うだけで 嬉しくなって
この気持ち 止められない
君の好きなことを 知るたびに
もっと知りたいって思うんだ
こんな気持ち 初めてだから
ちょっとだけ 戸惑うよ
きっとこれが恋 心が踊るよ
何気ない日々が 特別になる
言葉にしなくても わかるように
そっとそばにいたい
明日もまた 君に会えるかな?
それだけで 幸せなんだ
この気持ちが 届く日まで
そっと大切にするよ
🌟
約束の続きを (The Promise Left Behind)
静かな夜の 風の中
きみの声が 響いてる
「また明日ね」 手を振った
あの瞬間が 永遠なら
さよならなんて 知らないまま
ずっと隣に いられたのに
約束の続きを 探してるのに
時間(とき)だけが 追い越してく
きみがいた日々の 温もりだけが
今もこの手に 残ってる
交わした言葉 優しいまま
心の奥で 溶けていく
どんな未来も ふたりならって
信じてたのに 届かない
約束の続きを 探してるけど
どこにももう 戻れなくて
「忘れないよ」って 言えたなら
この涙も 止まるかな
夜空に浮かぶ あの日の夢
今もきみは 笑ってるの?
もしもまた会える その時は
何も言わず 抱きしめたい
夜空に浮かぶ あの日の夢
今もきみは 笑ってるの?
もしもまた会える その時は
何も言わず 抱きしめたい
🌟
気づいたときには (By the Time I Realized)
いつもの帰り道 並んで歩く
夕暮れに伸びる ふたりの影
気づけばいつも そばにいて
何も言わず 笑い合ってた
そんな日々が ずっと続くって
思っていたのに
気づいたときには 胸が痛くて
友達のままじゃ いられないよ
何気ない仕草 声のすべて
どうしてこんなに 愛しいの?
名前を呼ばれる それだけで
少しぎこちなく なっていく
この想いに 嘘をついたら
もう戻れなくなるかな
気づいたときには 君が好きで
目が合うだけで 言葉に詰まる
ずっと変わらない はずだったのに
心が静かに 揺れている
「今まで通りで いいんだよね?」
そう言いかけた その瞬間
そっと触れた 指先に
すべての答えが あった
🌟
となりにいるだけで (Just Being By Your Side)
午後のカフェで 頬杖ついて
何気なく 君を見つめた
「何?」って笑う 君の声が
不意に胸を くすぐるよ
特別なことはなくても
この時間が 愛おしい
となりにいるだけで 幸せになる
ただそれだけで 心が弾む
君と過ごす この瞬間を
もっとずっと 抱きしめたい
帰り道 ふと伸ばした手
そっと重なる 指と指
ぎゅっと握り返すだけで
言葉以上に 伝わるよ
となりにいるだけで 未来が輝く
どんな景色も 特別になる
君とならば どんな時でも
笑い合える そんな気がする
いつか遠い未来も
君とこうしていたいよ
ずっとそばにいて
それだけでいい
いつか遠い未来も
君とこうしていたいよ
ずっとそばにいて
それだけでいい
🌟
初恋の続きを (The Story of My First Love)
夕暮れに染まる 帰り道
君の声が 胸をくすぐる
遠くで笑う 君を見つめてた
名前を呼ぶだけで 嬉しくて
並んで歩く それだけで
心がそっと 弾んでた
初恋の続きを 夢に見てるよ
叶わないまま 時間(とき)は流れて
あの日言えなかった「好きだよ」は
今もずっと 胸の中
春風に揺れる 桜の影
あの頃のふたりを 思い出す
手を伸ばせば 届きそうなのに
触れた瞬間 消えてゆく
春風に揺れる 桜の影
あの頃のふたりを 思い出す
手を伸ばせば 届きそうなのに
触れた瞬間 消えてゆく
初恋の続きを 夢に見てるよ
言葉にすれば 壊れそうで
もしも時間を 戻せるなら
隣でそっと 手を繋ぐ
君がくれた 優しさが
今も私を 支えてる
たとえ想いが 届かなくても
君を好きで よかった
🌟
また、ここで (Here We Meet Again)
風の匂いが 懐かしくて
足を止めた この街角
最後に会った日から どれくらい経ったの?
変わらない景色の中で きみの姿を探してた
ふと振り向いた瞬間 目が合った
まるで昨日の続きみたいに
また、ここで めぐり逢えたね
時が過ぎても 忘れなかった
あの日の言葉が 胸の奥で
そっと輝く 星のように
「元気だった?」と笑うきみは
少しだけ大人になってた
だけど変わらない声の温もり
あの頃のままだった
また、ここで めぐり逢えたね
この奇跡を 信じてみたい
心に残った すれ違いも
今ならそっと ほどけていく
「きっとまた会える」
根拠のない約束も
今ならもう 嘘じゃないね
きみと今を 歩きたい
🌟
やっと届いた (Finally Reached You)
空に浮かぶ 白い雲が
こんなにも綺麗に見えるのは
何度も言おうとして 言えなかった「好きだよ」
君の笑顔 遠く感じた日もあったけど
少しずつ重ねてきた時間が
今 やっと色づいていく
やっと届いた この想いが
君の瞳に映ってる
ずっと願ってたこの瞬間
言葉じゃ足りないくらいに
交わす言葉も ぎこちなくて
でも今はそれさえも愛おしくて
「これからもそばにいていい?」
君はそっと頷いた
やっと届いた 恋のかたち
どんな未来も怖くないよ
手を繋いで歩いていこう
二人で描くストーリー
君の声が 胸に響く
それだけで 幸せになる
出会えた奇跡 大切に
これからも 変わらずに
君の声が 胸に響く
それだけで 幸せになる
出会えた奇跡 大切に
これからも 変わらずに
🌟
ずっと好きだった (I’ve Loved You All Along)
夕暮れ染まる 帰り道
きみの影が 隣に伸びる
どれくらいの時間を きみを想ってたんだろう
伝えたくて 伝えられずに
ただ笑って 隠してた
やっと届いた この想いが
きみの胸に 響いていく
あの日の涙も 不安も全部
今日のために あったんだね
「大事な友達」 それだけじゃ
ずっといられないと気づいたの
だけど壊れるのが怖くて
そっと距離を 保ってた
やっと届いた この想いが
きみの瞳に 映っている
そっと繋いだ 震える手に
優しく返る ぬくもり
「ずっと好きだった」
きみがそっと 呟いた
まるで夢の 続きみたい
この瞬間が 永遠になる
🌟
消せない面影 (Your Unfading Shadow)
夜風に揺れる 静かな街
君の気配が まだ残る
最後に交わした あの言葉
何度も繰り返してる
「忘れよう」って 言い聞かせても
胸の奥で 消えなくて
消せない面影 夢の中で
そっと名前を 呼んでしまう
どんな未来が 待っていても
君を愛した 記憶のまま
交差点でふと 足を止めた
君がいたような 気がして
だけど振り向く その先には
知らない誰かの 背中だけ
消せない面影 心の中
何も変わらず そこにいるの
涙に滲む 景色の中
ただ君だけを 探してた
もしも時間が 戻せるなら
あの日君を 引き止めるのに
だけど答えは 知っている
もう二度と 戻れない
🌟
もう隠せない (I Can’t Hide It Anymore)
ふと目が合うたび 胸が跳ねる
こんな気持ち いつからだろう?
友達のままでいいって ずっと思ってたのに
気づけば目で追ってる 不思議だね
何気ない仕草さえ 特別に見えてくる
「好き」って言葉 飲み込んだ
もう隠せない この気持ち
名前を呼ぶだけで 苦しくなる
伝えたら何かが変わるのかな?
でもきっと 止められない
「今日も楽しかったね」 笑う君を見てた
あと少しだけ このままで…って思うけど
帰り道の交差点 バイバイが寂しくて
もっと近づきたくなる
もう隠せない この想い
溢れる気持ちが 抑えきれない
「好きだよ」って伝えたらどうなるの?
でもきっと 言わなくちゃ
明日もまた 君に会えるかな
そのたび 心が揺れるよ
隣にいるだけじゃ足りないんだ
この想い 届けたい
🌟
もう少しだけ (Just a Little Closer)
君と目が合うたびに
鼓動がちょっと 速くなる
いつも自然に話せるのに
どうして今日はぎこちないの?
笑う君を見つめるたび
もっと知りたくなるよ
もう少しだけ 近づきたい
あと一歩が 踏み出せない
この気持ちを 隠したままで
君の隣を歩いてる
「また明日ね」って手を振るたび
帰り道が 寂しくなるよ
何気ない瞬間のすべて
特別になっていく
もう少しだけ このままで
あと少しで 届きそうで
伝えたいけど 怖くなるから
この距離を 大事にするよ
君の声が そっと響く
それだけで 幸せなんだ
でもいつかは 伝えたい
「君が好きだよ」
もう少しだけ 近づきたい
あと一歩が 踏み出せない
この気持ちを 隠したままで
君の隣を歩いてる
🌟
ゆっくりでいいから (No Need to Rush)
春の風が そっと吹いて
きみの横顔 揺らしてた
言葉にすれば 壊れそうで
ただ隣で 歩いてた
何気ない仕草ひとつで
胸がそっと あたたかくなる
ゆっくりでいいから このままでいたい
言葉じゃなくても 伝わるから
焦らず少しずつ 近づいていく
きみと紡ぐ 未来が好き
夕暮れ染まる 駅のホーム
どちらからともなく 見つめ合う
それだけでわかる気がして
ふたり笑い合ったね
夕暮れ染まる 駅のホーム
どちらからともなく 見つめ合う
それだけでわかる気がして
ふたり笑い合ったね
ゆっくりでいいから このままでいたい
どんな時も そばにいたいよ
手を伸ばせば 触れられる距離
その瞬間を 大切に
「好きだよ」って まだ言えないけど
この気持ちは 嘘じゃない
いつの日か 伝えられるかな
その時まで このままで
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